老朽化したWEBサイトを放置していませんか?

スマホで検索が当たり前になった現在では、10年前に作ったホームページを放置していては、機会損失している可能性が高いです。

こんなお悩みありませんか?

  • 10年以上前に作ったホームページをそのまま放置している
  • スマホ対応していないからスマートフォンで見にくい
  • ホームページからの問い合わせはほとんどゼロ
  • なんとなく見飽きてきた
  • 競合他社がリニューアルしたので対抗したい
  • 自社ブランディングに力を入れていきたい
  • 検索順位が徐々に下がってきた

インターネットが世の中に広まったのが約30年前、スマホの登場は1992年とまだまだ歴史は浅いです。しかし、ITテクノロジーは急速な変化を繰り返しています。10年前に作ったWEBサイトが今も通用するわけがありません。

そうです。ホームページには賞味期限があるのです。作ってから数年すると、どこか古臭くなったり、使い心地が最新のものと比べると劣ってくることはよくあることです。そうした課題を放置していれば、当然売り上げにも関わってきます。

現代では、集客の起点になるのが検索エンジンやSNSです。その検索エンジンから流入してきたアクセスの受け口となるホームページが古くなっていれば、当然見る側の見込み客の印象が悪くなることは言うまでもありません。

ホームページリニューアルのタイミング

では、ホームページのリニューアルを検討するタイミングはどんな場面でしょうか?

  • 最新のデバイスで正常に表示できない
  • 見た目が古い
  • 検索しても自社のWEBサイトが出てこない
  • 機能性が悪い

スマートフォンやタブレットなどのデバイスは次々に進化しています。ホームページもこのデバイスに合わせて最適化していかなければなりません。

例えば上記の例は、スマートフォンに最適化していなかったWEBサイトをレスポンシブデザインにリニューアルしたものです。
(左がリニューアル前、右がリニューアル後)

こちらのクライアント様は、10年前にホームページは作ったものの、運用方法に対する知識やスキルが追いついておらず、ずっと放置をされてきたそうです。しかし、さすがにインターネットを活用した集客を視野に入れていかないと時代に取り残されるということで、リニューアルの依頼をいただきました。

その結果、それまで「地域名+業種名」で検索してもヒットしなかったホームページが、対策キーワードで1位を獲得し、見込み客からのWEBサイト経由の問い合わせも増えてきました。このように、リニューアルするだけで劇的に成果が変わるケースもあるのです。

リニューアル後の変化

時代に合わせたWEBサイトへ

WEBサイトはブランドイメージを伝えることと同義です。ただ単にオシャレでかっこいいデザインにすればいいわけでなく、その企業・店舗の情報が適切に整理され、わかりやすく伝わりやすいシンプルなものが好ましいです。

特にやりがちなのが、「社長や担当者好みのデザイン」や「奇抜なデザイン」です。これはさして重要ではありません。なぜなら、そのWEBサイトを見て行動を起こすのは利用しているユーザーの方だからです。

私たちは、WEBサイトの本質を忘れず、見込み客を獲得するという目的を果たすためのホームページリニューアルを提供しています。

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